TeamJapan×InsideOut プレゼンパーティー



12月19日日曜日 千代田3331にて
Team Japan×InsideOutのプレゼンパーティが開かれました。

それぞれの地域を思う十数の若者の団体が
それぞれのアツイ想いを語り合いました。

Home Island Project、若い鳥取応援団、トライ・トリビュートプロジェクト、We Love Akita、Girl Loves Yamagata 山陰ドリームプロジェクトなど



20程の団体が参加し
それぞれの活動を紹介しました。


僭越ながら県民.comも紹介させていただきました。
県民.comも各地域を盛り上げていく若者たちを情報面で支援していこうと思います。

TeamJapan ホームページ
http://team-japan.org/main/jimoteam/jimoteam-list/

クラブQ(倶楽部九州)クリスマスパーティー

2010年12月11日(土曜日)16:00~
九州の各県人会青年部を中心としたクラブQ(倶楽部九州)のクリスマスパーティーが
サンシャイン60の展望台の一室を貸し切って行われた。

受付でそれぞれの出身県と名前がかかれた名札、そして裏面にミッションが書かれた
抽選番号が配られる。

ミッションは
「兄弟が4人以上いる人を探せ!」
「千葉県に住んでいる九州以外出身の異性を探せ!」
「4月生まれの人を探せ!」  など。

抽選に参加するにはミッションをクリアしなくてならず、
「4月生まれの人は居ませんか??」など、人と話しかけるきっかけが用意されていた。

会場では、熊本の祝酒を使ったカクテルなども披露された。

抽選会では各県の特産品や健康グッズなどがプレゼントされました。


二次会は近くのイタリア料理店を貸し切って行われた。

一次会150人、二次会100人を集める盛大な集まりでした。


■「いっちゃが宮崎」のWebサイト(もっとたくさん写真があります)
http://miyazaki.go2.jp/modules/myalbum/viewcat.php?cid=22




■クラブQとは

クラブQ(倶楽部九州)とは、首都圏在住の九州各県の出身者を中心とした県人会
青年部組織や自主サークルが集まった、非営利の合同イベントパーティーサークル
です。1997年に第1回目のパーティを開催して以降、年に約2回パーティーやスポーツ
大会等のイベントを催し、九州出身者同士の親睦を深めています。「クラブQ」
という名称の「Q」は「九州」の「キュウ」が由来になっています。
クラブQに参加している組織・サークル
クラブQには、下記の在京九州県人会青年部組織や自主サークルが参加しています。
クラブQのイベントだけでなく、それぞれの組織・サークルでも定例会・懇親会等
のイベントが開催され、また、各県のメンバーが他県の会に参加する等、自主的な
交流が活発に行われています。

<クラブQに参加している県人会・サークル>

◆福岡県人会青年部(東京福岡県人会青年部会(二水会))
 http://fukuoka-kenjinkai.jp/
◆ネットワーク佐賀
 http://sagahan.jp/
◆長崎青年倶楽部
 http://www.taoworks.com/nagasaki/
◆ヒゴモンズクラブ(東京熊本県人会青年部)
 http://www.higomons.net/
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=2961326
◆大分県人とり天倶楽部
 http://www.10492.com/
◆いっちゃが宮崎
 http://miyazaki.go2.jp/
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=1586878
◆鹿児島青年倶楽部
 http://www.geocities.co.jp/kagoshimayouthclub/
 (以上、7県7団体が参加)(出典:ヒゴモンズHP+αより)

HIP忘年会@五反田

12月16日(水) 20時30分より、HIP忘年会が
「さいた堂 五反田店」で開催されました。

HIPは四国を愛する方々で構成された団体。
この日の忘年会には総勢40名近くの方が参加し、今年一年の労をねぎらいました。


出席者の割合としては、香川出身の方が最も多く、逆に高知出身の方は少なかったようです。

まずは乾杯。
そしてそれぞれの方が同郷出身の方を探したり、
会話や食事を楽しんだりして、店内はとてもゆったりと、和気あいあいな雰囲気になっていきました。
会場となったここ、さいた堂さんも店長や副店長さんが四国の出身だそうで、
会場ひとつとっても四国へのこだわりが感じられます。

会の途中で広報担当の高松マミコさんより、
HIPについて、今年度のHIP活動報告、今後の活動について
プロジェクターに映された画像と共に説明がありました。



HIPは来年1月に結成4年目を迎えるそうですが
これまでにお祭りプロジェクト、アートプロジェクト、シゴトプロジェクト、
スポーツプロジェクト等、様々な活動を意欲的に行なっています。
そしてこれからも様々な活動をしていくことが既に決定しているそうです。
そのふるさとに対する熱意と愛はとても大きなものだというのが伝わってきました。

今回参加させて思ったのが、
HIPに参加されているみなさんはとてもエネルギッシュ!
そして暖かい。
同郷の方が集まると自然と方言も出てくるものですが、
方言会話に混ざれない自分が悔しかったです(笑)

とても和やか、かつエネルギッシュな忘年会でした。

HIP-Home Island Project 【 http://www.hipj.net/ 】

防長倶楽部 講演会&秋季会員総会

2010年11月26日(金) 日立金属高輪和彊館にて
山口県の県人会である「防長倶楽部」の講演会&秋季会員総会が開催されました。

■進行
17:00~
総会が始まり、決算報告や公益財団法人への移行に関する説明と決議が行われました。
防長倶楽部は公益事業の支援等にもさらに力を入れていくようです。
また、席は早くの段階からほぼ全席埋まっており、皆さんの熱心な参加意欲が伺えました。
総会にて話を聞く会員のみなさん

18:00~
漫画「島耕作」で知られる、漫画家の弘兼憲史氏による講演が行われました。
演題は「島耕作にみる日本の今後」。
中国、韓国、ロシア、インド等世界各国と日本との関係や、日本の置かれている現状と進むべき方向を、
島耕作を通して講話されました。
27年間にわたりリアルなサラリーマン漫画を描いている弘兼氏の
グローバルで鋭い視点から語られるお話はとても興味深いものでした。
弘兼憲史氏による講演
会場に置かれた漫画「社長島耕作」

19:00~
立食形式による懇親会が行われました。
まず、小林理事による乾杯がなされ、
次に「きらら会」の皆さんによるコーラスの披露がされました。
会場の皆さんも一緒に山口の歌を歌う場面も。
小林理事による挨拶
きらら会の皆さんによるコーラス

その後は会員同士がお酒やテーブルに用意された豪華な料理をつまみつつ、交流を深めていました。
懇親会の様子

会の中盤で、新入会員の紹介が行われ、それぞれの方が出身と意気込みを語られていました。
中にはとても若い方もいらっしゃいました。
新入会員の方々

その後、中締めとして中野常務による三本締めが行われました。

■ 特徴
「おいでませ山口館」の出張販売があり、山口の特産品が販売され賑わっていました。
様々な商品が並んでいましたが、
特に山口の特産品である「ふぐ」を使った加工品が多く見られ、
中にはふぐラー油こと「ふぐらー」なるものも…。
物産コーナーはそれぞれの県の特色ある名品・珍品があって面白いですね。
「おいでませ山口館」の出張販売

また会場全体の雰囲気はとてもなごやかで、笑顔が耐えない場になっていました。
また皆さん活気があり、
「遠慮をしないのが防長倶楽部です!」
と理事・事務局長である松永さんが語られるとおり、
人と人との壁というのをあまり感じさせないくらい、気さくな方ばかりでした。

若い方も多く参加されていたのですが、
ご年配の方々とも普通に混じってお話をしている姿が見受けられました。
松永さんによると
「この防長倶楽部では、若者は主役になれる。」とのこと。
確かに、若い方々は皆、輪の中心にいるように思えました。
青年会は無いようですが、これから若いパワーが防長倶楽部をさらに盛り上げていってくれそうです。

今後がますます楽しみな防長倶楽部でした。


防長倶楽部
http://www.bochoclub.com/index.html
県民.com【防長倶楽部】
http://ken-min.com/index.php?md=club&aid=KY00001188


地域力おっはー!クラブ 忘年会

2010年12月1日 東京タワー(東京都港区)にて開催されました

まずは
「おっはー!」の挨拶から始まり

(社)鬼ごっこ協会理事 羽崎貴雄氏
により鬼ごっこの魅力や、利点などをお話頂いた後に、

鬼ごっこの実践が行われました。


みんなで、鬼ごっこで熱くなった後は2Fの太陽楼に場所を写して
懇親会が開催されました。


運動をした後のビールの美味しさと、
鬼ごっこを通じて打ち解けた感があり、話が弾みました。


Subscribe: Entries | Comments

Copyright © 県民.com – 県人会ブログ 2018 | 県民.com – 県人会ブログ is proudly powered by WordPress and Ani World.