We Love Akita 11.13宴会

We Love Akita の宴会が2010年11月13日(土)
龍馬の空 別邸 ‐新撰組疾風録‐ 幕末個室居酒屋 @新宿
にて開かれました。

きりたんぽが食べられる!と思ったのに、
秋田の集まりなのに、何故か土佐・九州料理。

代表の簾内氏は福山似(特に髪型が)なので龍馬コスプレで来るかと思いきや、普通の服で。

当初、十数人を見込んでいたところ、直前になり倍増!
二十数人のとても密度の濃い集まり、となりました。
出席者は2/3が秋田で、1/3はそれ以外。



メンバーの中に、今年、結婚された方が居るということで
花束の贈呈というサプライズが有りました!

秋田の物産情報サイト「ねまれ」でコラムを書かれている DJ 藤田ゆうみんさんの他に
http://common.pref.akita.lg.jp/bussan/column/index.html?id=879
若い鳥取応援団の岸団長や、GLYの副代表斎藤さんも参加

若くて盛り上がる会でした。



詳細ページ
http://we-love-akita.com/2010/10/20101113-we-love-banquet.html
秋田のわげものが、変わる~We Love Akita
http://we-love-akita.com/


2010 青森人の祭典 が11月23日に開催されます。

11月の地域活性化勉強会・意見交換会にて

青森県人会の清藤会長にご案内を頂きました。

参加費は5,000円で、2,500円のお買い物券も付いてくるとのこと!(実質2,500円の参加費)

青森県人以外でも参加できるようです。ご興味のある方は参加されてはいかがでしょうか?

2010 青森人の祭典(表)

2010 青森人の祭典(裏)

GLY (Girl Loves Yamagata)主催 芋煮会@多摩川河川敷

11月3日多摩川の河川敷にて、GLY主催の芋煮会が開催され、県民.comも飛び入りさせていただいました。
1103 GLY芋煮会 01 様子
山形の名物、芋煮を体験してもらおうと、山形から、芋を10kg、肉、そして鍋を4つ取り寄せて催行。

当初は30人の募集だったにも関わらず、最終的に75人も集まってしまったようです.。
男女は半々ぐらい。山形出身者が1/3で他は他県出身者。「芋煮会」という単語に反応して集まった東北人が多く
芋煮会熟練者から、芋煮会は初めてという参加者も。
またGLYが加盟しているTeamJapanの関係者も参加していました。


GLYとは今年4月に「何かをやりたい」と山形出身者が集まった団体で現在のメンバーは20人ほど。

代表の田中氏は「GLYの活動を通じて、アーティストはアートで、など、それぞれのやりたい事の成長につながればよい。」と語ってらっしゃいました。

山形は綺麗で活動的な女性が多いですね。


【GLY Project】
http://gly-project.jimdo.com/
【芋煮会の告知ページ】
http://gly-project.jimdo.com/山形づくしの芋煮会/
【GLYProject ツイッターアカウント】
@GLYProject

首都圏男鹿の会 総会・懇親会

2010年10月31日 アルカディア市ヶ谷にて開催されました。

太鼓付きでなまはげ踊りが演舞されるなど、「男鹿」らしさが全面に出る懇親会でした。
男鹿海洋物産により、ハタハタ寿司やしょっつるなどを販売する物産販売所が設置され、ほぼ完売。


非常にユニークだったのは 全員参加の盆踊り
机が動かされ、太鼓の音が大きくなり始まったかと思ったら、皆が立ち上がり、何と参加者全員で盆踊りが始まったではありませんか!


男鹿市独自の盆踊り。役員さんの語るところによると、地元では踊り手がおらず、200人もの規模で踊られることは少なくなっているとのこと。新たな文化継承のあり方を感じました。
全員参加で踊るというのも他県に真似できない取り組みではないでしょうか。.

男鹿市は人口3万人の街。そこから、200人以上つまり、1%近くが集まるという熱気のある会でした。

■ お土産
・ 「男鹿焼きそば」(しょっつるベース)
・ ハタハタのフライ(冷凍)

>どちらもとても美味でした。

■ 参加者の声
今年で5回目の参加。故郷を共にする友人とお話できて良かった。また参加したい。(50代)
叔父に連れられて初参加。世代は違うけれど、優しくして頂いて癒されました。(20代)


東京福島県人会

都道府県会館15階の喫茶店にて
理事長 相羽史朗 氏、副理事長 関根富雄 氏ら福島県人会の方々にお話を伺うことができました。

会について
東京福島県人会は今年で60年になる県人会。会員は千数百人。
会の目的は「会員相互の交流」と、何よりも強調されていたのは「県への貢献」。
会報は2年に1回発行。会員名簿を兼ねた250頁ものヴォリュームになるそうです。

組織など
総務、会報、組織・・・などの6委員会から構成される。
青年部や婦人部もあり、婦人部はカリフォルニアの福島県人会の100周年の式典に行くなど活動が活発なようです。青年部に関してはまだまだこれからとのこと。
ITは今年立ち上がり、これから、インターネットを通じた広報活動も展開していくそうです。
また、その他にゴルフ部などの交流会もあるようです。

イベント
県人会の主なイベントは年に2回。
春に総会が行われ、秋には椿山荘にて大会行われるそうです。
会には例年150~180人が集まり。「今年は60周年という節目のため、250人は集めたい」とのこと。

特色
福島県人会の特色としては、県への寄付を行っている点にあります。
県の交通遺族の奨学金に対して寄付を行っており、その他に、モーグルの協議のために猪苗代市に対して100万円の寄付をしたり、地震の時には見舞金を市町村に贈ったりしている。


11月6日に総会が行われるそうです。福島にゆかりのある方は参加されては如何でしょうか。


東京福島県人会(福島県庁内Webページ)
http://www.pref.fukushima.jp/tokyo/kenzinkai.htm
県民.com内紹介ページ
http://www.ken-min.com/index.php?md=club&aid=KY00000416

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